歯周病治療(専門医)|埼玉県八潮駅から1番近い歯医者 BiVi歯科

日本歯周病学会 専門医

インビザラインドクター認定医

日本顎咬合学会 認定医

国際インプラント学会 認定医

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歯周病治療専門医

歯を抜かない歯科治療

歯周病治療(専門医)

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グラグラの歯も残せるかも 当院の歯周病治療が選ばれる5つの理由

諦めないでください。抜歯回避率91.4%の歯周病治療

BiVi歯科クリニックには日々、埼玉県八潮市のみならず全国より歯周病が原因で歯がグラついている、もしくは他医院で抜歯を勧められた患者様が相談にお見えになります。全てではありませんが、比較的多くの方が抜歯を回避することができています。

その理由として歯周病治療の成功率が一般の歯科医院に比べて飛躍的に高い(抜歯回避率91.4%!)ことが挙げられると思います。なぜ抜歯回避率が高いのか、6つの観点からご説明致します

① 日本歯周病学会「専門医」による精密・歯周病治療

歯周病認定医抜歯の原因No.1である歯周病。この治療の成功率を高めることが抜歯回避の最重要要素となります。

BiVi歯科クリニックでは歯周病を専門に学ぶ学会である「日本歯周病学会」の専門医認定を受けた歯周病治療のスペシャリストである歯周病専門医が担当いたします。

「抜かずに残す歯周病治療」に徹底的にこだわって15年、歯がグラグラしている、他医院様で抜歯を宣告サれた方、ぜひ無料相談にお越し下さい。

歯周病専門医は、歯科医1000人中8人、全体の1%

日本歯周病学会専門医認定証歯科医師は全国で14万人程度いるとされています。日本歯周病学会の専門医は、約1300名登録されていることから、歯科医師全体のわずか1%しかいない計算になります。

※埼玉県内の日本歯周病学会専門医は30名強(2019年4月現在)

歯周病治療のスペシャリスト!「日本歯周病学会専門医」とは?

日本歯周病学会専門医

日本歯周病学会の専門医資格は厚生労働省が認めている4つの専門医資格の一つで、非常に取得難易度が高いことで知られています。まず、日本歯周病学会の会員になり、その後、認定医→専門医と段階を経ての取得が義務付けられています。それでは歯周病専門医の資格取得難易度を見てみましょう。

日本歯周病学会の専門医資格を取得するには、日本歯周病学会指導医のもとで5年以上(私の場合は9年間)歯周病学に関する専門的な知識と臨床経験を積まなければなりません。

研修を始めて3年後に初めて「歯周病認定医」の受験資格が得られます。受験には中等度以上の歯周病を治療した資料を1つ提出することと、ペーパー試験があります。ペーパー試験は歯周病に関する基礎的な内容から学術的な内容まで幅広く出題されます。しかし、比較的初歩的な資格であるため「歯周病認定医」の合格率は90%と言われています。

歯周病認定医の資格取得後さらに2年以上指導医のもとで研修を行ったり、学会での発表や参加などの活動を行ったりすることで、やっと「歯周病専門医」の受験資格を得ることができます。

専門医の受験には重度の歯周病や特殊な歯周病を治療した証拠の資料10症例の提出が条件に入っております。 10症例という数字は少なく感じるかもしれませんが、歯周病学会が設けている提出症例の基準が非常に厳しく、数百におよぶ症例をこなさなければ満たす事が出来ません。この試験で約50%が不合格になります。

症例の診査を通過した後は、複数の歯周病指導医の前で症例に関するプレゼンテーションを行います。指導医による質疑は非常に鋭く、歯周病に関することはもちろんのこと、補綴(入れ歯つめ物治療等)や歯内療法(根管治療)に至るまで幅広く深い知識を蓄えていかなければ的確に答える事ができません。この試験を合格するのはわずか30%と言われています。この時点で合格できるのは受験者全体の10%台です。

② 豊富な歯周病治療実績!院長が行った重度歯周病治療例

当院で実際に行った「重度歯周病で抜くことになる確率が高い歯を抜かなかった治療例」をご紹介します。

重度歯周病に矯正治療を行い歯を保存した症例

重度歯周病に矯正治療を行い歯を保存した症例

すべての歯がグラグラで手の施しようがない状態と別の歯科医院様からのご紹介でいらした重度歯周病患者様の症例です。


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下の前歯の再生療法を行い10年問題ない症例

下の前歯の再生療法を行い10年問題ない症例

下の前歯は、重度歯周病で、根の3分の1しか骨がなく厳しい状態でしたが、歯を抜かずに済んで、さらに10年間も保っている症例です。


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右上のグラグラな歯を保存できた症例

右上のグラグラな歯を保存できた症例

「右上の一番奥の歯が揺れて咬めない」という主訴でした。重度歯周病でしたが、マイクロスコープを使用した治療で抜かずに済みました。


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前歯の歯周病を手術しないで治した症例

前歯の歯周病を手術しないで治した症例

前歯の腫れと膿を主訴にいらした患者様です。6mmのポケットがあり、水平的に骨がなくなっていましたが、抜かずに済みました。


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再生療法とインプラントにより歯を保存した症例

再生療法とインプラントにより歯を保存した症例

重症の歯周病で特に奥歯の骨が吸収されていました。それをインプラントと再生療法を用いて安定させた症例です。


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重症の歯周病をマイクロぺリオで救った症例

重症の歯周病をマイクロぺリオで救った症例

歯茎からの膿に悩み他院から転院してきた方です。歯茎は前歯も奥歯も真っ赤で白い膿が出ています。外科処置なしで歯周病を改善しました。


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親知らずが食い込み、他院で「抜歯宣告」を受けた症例

親知らずが食い込み、他院で「抜歯宣告」を受けた症例

親知らずが手前の歯に食い込み他院で抜歯宣告を受けた症例です。MTAによる精密根管治療、歯肉弁根尖側移動術、骨整形により歯を抜かずに済みました。


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前歯の再生療法と精密根管治療で歯を保存した症例

前歯の再生療法と精密根管治療で歯を保存した症例

前歯の揺れを主訴に来た患者様です。レントゲンでは根尖病変(根の先に膿が溜まっている状態)が確認され、そこに垂直的な骨欠損があり7mmのポケットがありました。


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1本の歯も抜かず保存出来ている症例

1本の歯も抜かず保存出来ている症例

歯茎が腫れあがり膿をもっていました。全顎的に重度歯周病でしたが、再生療法の様な手術もせず骨を再生させ、術後4年、問題なく1本も歯を失っていません。


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他院で抜歯と言われた歯を保存した症例

他院で抜歯と言われた歯を保存した症例

「他院で多数抜歯して入れ歯にすると言われた。なるべく抜きたくないし入れ歯なんて絶対嫌!」とセカンドオピニオンで来院されました。


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③ マイクロスコープ歯精密周病治療(3台の歯科顕微鏡完備)

マイクロペリオ治療対応歯周病治療における最大の敵である細菌は、主に固まりとなって歯石という形で認識できるようになります。この歯石が歯と歯ぐきの間(歯周ポケット)に挟まって炎症を起こし、歯肉や歯槽骨を溶かすのが歯周病です。

歯周ポケットの奥深く7~8mmまで付着した歯石はもはや肉眼では把握できず、除去することはおろか、気づくことすらできません。マイクロスコープを使用すれば話しは違ってきます。

3mmまでの浅い歯周ポケットでも処置後に14%歯石の取り残しがあり、4~6mmでは24%、6mm以上では50%取り残しているというエビデンス(医学的根拠)が発表されています。

(エビデンス論文:Caffesse RG et al: Scaling and root planing with and without periodontal flap surgery. J Clin Periodontol, 13: 205-210, 1986.)

外科処置や抜歯をせず、歯周ポケット7~8mmの歯石でも除去が可能に!

肉眼の21倍にまで視野を拡大できるマイクロスコープを使用することで、歯周ポケットの奥深くに付着した歯石の確認、除去が可能になります。

マイクロスコープがなければ、中等度歯周病以上(ポケット5mm以上)の治療は歯周外科といって、大きくメスを入れ、歯ぐきを剥離して歯石を除去した後に歯ぐきを縫う方法や、一度抜歯して歯面に付着した感染組織を除去後、再度植立させるような負担の大きな手術を必要とする歯石除去法しかありません。マイクロスコープの有無の差で重度歯周病治療における患者様の負担は激減するのです。

マイクロスコープについて詳しくはこちら>>

マイクロスコープで歯周ポケット5mm以上の歯石を除去している動画

この動画は実際にBiVi歯科クリニックにて、歯周ポケット5mm以上の歯石を除去している様子です。肉眼、もしくは数倍の拡大鏡ではとてもではありませんが、見えません。一般歯科では歯周外科歯周外科か抜歯のどちらかを宣告されるケースと思いますが、こちらの患者様は歯周病が改善し、抜歯や外科処置は一切行なわずに済みました。

当院ではマイクロスコープを3台導入しています

マイクロスコープ2台

当院には多くの歯周病治療の患者様がいらっしゃるのでマイクロスコープは1台では足りません。そのためマイクロスコープを3台導入しております。3台ともマイクロスコープ界でもっとも有用と言われいるカール・ツアイス社のマイクロスコープになります。

④ レーザーペリオ治療対応(PDT治療)!

レーザーペリオ治療対応PDTとは、Photo Dynamic Therapy(フォトダイナミックセラピー)の略で、日本語では光線力学療法と訳されます。今までに無かった全く新しい歯周病治療です。

光によって活性化する薬品(光活性剤)を歯周病菌の巣窟となった歯周病ポケット内部に注入し、そこに光を照射することによって、この薬品(バイオジェル)を活性化させ、活性酸素を生じさせ、これにより患部の除菌を行ないます。

治療中・後も痛みをまったく感じることがないうえ、非常に殺菌効果が強いので、細菌感染との闘いである歯周病治療においては非常に有効な歯周病治療法です。

⑤エルビウムヤグレーザーによる低侵襲な歯周病治療

エルビウムヤグレーザー

BiVi歯科クリニックでは、エルビウムヤグレーザーを用いた負担の少ない歯周病治療も行っております。

現在、歯周病の治療で使用されているレーザーの中でも、使用時の振動や音が静かなことに加え、ほとんど麻酔を行わずに処置が行えるため、負担の少ない快適な治療が可能となります。

【エルビウムヤグレーザーの特徴】

  • 痛みを抑えた処置が可能
    水への吸収が非常に高く、照射した患部の表面にある水分を蒸散させ、表面部分にのみ反応するため、発熱による痛みを最小限に抑えることができます。麻酔注射もほとんど必要ありません。
  • 殺菌効果・治癒促進効果がある
    殺菌効果があるため、細菌の感染による疾患(歯周病・虫歯等)に効果的です。また、歯肉の切開で使用する際には、周辺組織への熱傷害が極めて少ないことや治癒を促進する効果によって、短時間で傷が回復します。
  • 安全性が高い
    レーザー照射による副作用はなく、電気などが流れるようなものでもありませんので、妊娠中や高血圧・ペースメーカーを使用されている方でも、治療が可能です。

エルビウムヤグレーザーの効果的な歯周病治療

歯石・バイオフィルムの除去

歯周ポケット内に付着した歯石の除去をはじめ、ブラッシングでは落とすことが困難なバイオフィルム(細菌の塊)の破壊を、痛みや不快感なく行えます。

歯周病菌の殺菌

レーザー照射によって、歯周ポケット内に存在する歯周病菌の殺菌、歯肉に残った内毒素(エンドトキシン)を無毒化し、歯周病症状の改善を促進します。

歯周病菌に感染した歯肉の切除

口臭や膿、骨の吸収の原因となる歯周病菌に感染した歯肉を、エルビウムヤグレーザーを用いて切除します。低侵襲での処置に加え、治癒促進効果によって、短時間で傷口も治ります。

⑥ 歯周病のケア・メンテナンスもマイクロスコープを使用します

重度歯周病治療後のメンテナンスや、軽度~中等度の歯周病の治療の際に行われる歯石除去、歯面清掃、クリーニングなどのケア(=デブライトメント)は歯科衛生士の担当となりますが、当院の歯科衛生士は全員、マイクロスコープを使用した処置のトレーニングを受けており、必要に応じてマイクロスコープ使用の拡大視野下で処置を行っております。マイクロスコープを使用することで、歯と歯茎の奥深くにこびりついた歯周病原因組織を的確に除去致し、歯周病の早期治癒、再発防止に努めます。

歯科衛生士 中原 夕貴

中原 夕貴

日本大学付属歯科衛生士専門学校 卒業

歯科衛生士 杉山 由香利

杉山 由香利

北原学院歯科衛生士専門学校 卒業

歯科衛生士 福田 結香

福田 結香

日本大学松戸歯学部付属歯科衛生専門学校 卒業

「週刊朝日」に信頼できる歯周病専門医として取り上げられました

歯周病専門医

日本人成人の約80%が歯周病を患っています

歯周病治療

驚かれる方も多いと思いますが、日本人成人の約8割の方は、程度の差こそあれ、何かしらの歯周病を患っていると言われています。それでも、痛みが少なく自覚症状が出にくいため、軽度の場合放置されてしまうことも少なくありません。「毎日歯を磨いているから大丈夫」ではなく、定期的に歯科検診を受けていただき、早期発見、早期治療を心掛けてください。症状が進行してから治療するよりも、定期的なメンテナンスの方があらゆる面で負担を抑えられます。

虫歯や歯周病の予防は、歯磨きだけでは不十分です

虫歯や歯周病の予防

毎食後、歯磨きしている人でも磨き残しは考えられます。また人それぞれ磨き方には癖があり、ブラッシングが不十分になってしまう箇所が出てきます。磨き残された歯垢は徐々に蓄積され、やがてバイオフィルムと呼ばれる細菌の固まりを形成します。これがさらに強化されることで歯石となり、やがて歯茎内側にまで侵食していきます。このようなプロセスがごく一般的な歯周病の成り立ちです。歯磨きだけでは不十分。この事実を知ることが大切です。

歯周病が妊婦さんに与える影響(心疾患、脳卒中、動脈硬化も)

妊婦さんに与える影響

歯周病は、妊婦さんに良くない影響を与えることがわかってきました。歯周病に罹っていると、歯周病菌が歯茎の血管から体内に回り、それが早産や低体重児出産リスクを高めてしまうと言われています。また、妊婦さんに関わらず、歯周病菌が体内を巡ると動脈硬化を引き起こしやすくなり、心筋梗塞や脳卒中、さらには糖尿病にも悪影響が出ることが指摘されています。お口環境だけでなく、体全体への影響がありますので、歯周病は徹底的に予防するようにしてください。

歯周病と糖尿病の負のスパイラル構造

下記のように、歯周病と糖尿病は、お互いの足を引っ張り合う「悪い友達関係」になっています。歯周病があると糖尿病は悪化しやすく、糖尿病があると歯周病も悪化しやすくなります。逆に言うと、歯周病を完治させてやると、糖尿病も改善する可能性が高まります。よって、歯周病と糖尿病の両方を患っている方は、積極的に歯周病治療をお受けください。

▼クリックで拡大します負のスパイラル構造

一般的な歯周病治療

一般的な歯周病治療

一般的な歯周病治療では、まず歯周ポケット(歯と歯茎の間の溝)の深さを正確に測定します。歯周ポケットの深さや歯石の程度、歯茎の状態によって、各ステージに合わせた処置や治療法が選択されます。

歯のクリーニング(軽度歯周病の患者さま)

歯のクリーニング軽度歯周病と判断できる場合は、歯のクリーニングのみで治療は完了します。

歯医者さんには、数回通っていただく程度です。

クリーニングで歯垢や歯石を除去すると、徐々に歯茎は引き締まり、出血も治まります。これで、本来的な生き生きとした歯茎が取り戻せます。

ルートプレーニング(中度歯周病の患者さま)

ルートプレーニングルートプレーニングとは、特殊な器具で歯周ポケットの奥にこびりついた歯石や汚れを除去する方法です。

中度歯周病の場合、ある程度の深さにまで歯石が食い込んでいきますので、器具を入れ込む関係上、治療時には出血が伴い痛みも想定されます。

このため、麻酔を施して治療を行ないます。

外科処置や歯周再生療法(重度歯周病の患者さま)

外科処置や歯周再生療法

歯周病が重度にまで進んでしまうと、ルートプレーニングでは届かない位置にまで歯石が付着してしまいます。このような場合には、麻酔をかけ、外科的に歯茎の一部を切開し、歯の根元部分から歯石を完全に除去します。この後に、再び歯茎を縫合するという方法を取ります。場合により、歯周再生療法(エムドゲイン)と呼ばれる、なくなってしまった歯肉周辺組織を再生させる治療を行なうこともあります。

定期検診をされる方と、痛い時だけ歯医者さんの生涯医療費の差

定期的に通院

痛いときだけ通院

(出典:日吉歯科診療所調べ)

上図は、定期的に歯医者さんに通っていただいた方と、痛い時だけ歯医者さんに通われた方の生涯医療費を試算して比較したものになります。ご覧のように、必要に応じ痛い時だけ歯医者さんを利用している場合は、数百万円レベルでの負担増になることがわかります。また、これは治療費だけの差ではなく、歯がなくなるタイミングの違いにも影響しますので、痛い時だけ歯医者さんの方は、何一つメリットがないことがわかります。

「若い時にしておけば良かったこと」の第1位:歯の後悔

歯の後悔

(出典:雑誌PRESIDENT(㈱プレジデント社調べ)

55歳から74歳までの方を対象に「若い時にしておけば良かったこと」というアンケートが実施されました。この結果をまとめたものが上図になります。ご覧のように、歯の欠損が見られるような年齢になってくると、「歯の定期検診を受ければよかった」と後悔される方が多くなります。こちらをご自分の将来へのメッセージとして受け止め、まだ十二分に噛み込める歯がある内に定期検診を意識し始めてはいかがでしょうか。

埼玉県八潮市で歯周病治療や定期検診をお考えの方は、ぜひ当院へ

歯周病治療や定期検診

このように当院では、埼玉県内でも12名しかいない歯周病専門医が精度の高い歯周病治療を実施しております。ごく限られた歯科医院でしか受けることのできないレベルの高い歯周病治療になりますので、歯周病が気になっている方、念のために歯周病検診を受けてみたい方など、ぜひお気軽に当院へお越しください。

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